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    <title>東京都三鷹市のファミリーカイロプラクティック整体院　腰痛・肩こり・頭痛の対処法</title>
    <link>http://blog.mitaka-chiro.com/</link>
    <description>東京都三鷹市の整体カイロプラクティック院院長佃隆がつくだ式健康法・カイロプラクティックメソッドを綴ります。&lt;br /&gt;
腰痛・肩こり・頭痛などの症状改善にお役立ていただけたら嬉しいです。吉祥寺すぐ近くのKCSセンター三鷹院の公式サイトはこちら⇒http://mitaka-chiro.com</description>
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    <link>http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=677136</link>
    <title>日本初！　カイロプラクティックを動画で説明</title>
    <description>日本初！！！

カイロプラクティックについて、動画で説明したものを
ホームページにアップしました。

http://mitaka-chiro.com

上の方で、
わたくしの自己紹介メッセージ、
下の方で（スクロールすると）、
カイロプラクティックについての説明をしておりま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
日本初！！！<br />
<br />
カイロプラクティックについて、動画で説明したものを<br />
ホームページにアップしました。<br />
<br />
<a href="http://mitaka-chiro.com" target="_blank"><span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">http://mitaka-chiro.com</span></span></a><br />
<br />
上の方で、<br />
わたくしの自己紹介メッセージ、<br />
下の方で（スクロールすると）、<br />
カイロプラクティックについての説明をしております。<br />
<br />
<br />
初めてのＴＲＹで画像がきれいとは言いがたいですが、ご容赦を！<br />
ただ、日本国内では、カイロプラクターが自分なりのカイロプラクティックについての見識を<br />
自分の言葉で語っている動画は今までなかったので、価値あることだと思います。<br />
<br />
これから改善していきたいと思いますので、<br />
感想、ご意見などありましたら是非お願いいたします。<br />
⇒ tsukuda@mitaka-chiro.com<br />
<br />
<br />
<br />
当院へのお問い合わせ・ご相談・ご予約はこちら<br />
　<br />
⇒フリーダイヤル　<strong><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;">０８００ー８８８−４２７０</span><br />
</span></strong>電話受付時間：毎日１０時〜２１時</span></span></strong><br />
<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000"><br />
<br />
WHO国際基準カイロプラクティック<br />
KCSセンター三鷹院　院長　佃　隆</span></span></strong><br />
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当院へのお問い合わせはこちらをクリック<br />
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<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#008000"><br />
<br />
<span style="color:#008000">今日も読んでいただき、ありがとうございます。<br />
あなたに感謝を込めて祈ります。今日も幸せな一日となりますように！
]]></content:encoded>
    <dc:subject>プライマリケアとしてのカイロプラクティック</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-05T10:01:43+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:creator>
    <dc:rights>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:rights>
<taxo:topics>
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</taxo:topics>
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  <item rdf:about="http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=634007">
    <link>http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=634007</link>
    <title>あなたのような・・・</title>
    <description>現在4回目の受講となった、貯徳問答講で問答している仲間からの投稿です。
ぐっときたので、ご紹介します。

ちょっと長〜い　ですが　是非　お読みくださいね。

タイトル「あなたのような・・・」

−−−−−
娘が学校でもらってきたプリントです。
ちょっと感動的...</description>
<content:encoded><![CDATA[
現在4回目の受講となった、貯徳問答講で問答している仲間からの投稿です。<br />
ぐっときたので、ご紹介します。<br />
<br />
ちょっと長〜い　ですが　是非　お読みくださいね。<br />
<br />
タイトル「あなたのような・・・」<br />
<br />
−−−−−<br />
娘が学校でもらってきたプリントです。<br />
ちょっと感動的なお話だったので転記いたします。<br />
長いので、よろしければ最後までお付き合いください。<br />
<br />
わたしは２３歳。<br />
Ｋ中学校を卒業後、高校を経て看護短大を卒業し、正看護婦に<br />
なって３年目を迎えます。<br />
久しぶりに母校を訪ねることになったのは、恒例の「卒業生に<br />
学ぶ会」に私を含め、３人の卒業生が招かれたからでした。<br />
自分の進路が仕事について語ることはあまり気が乗りませんで<br />
したが、大変お世話になった先生から、どうしてもと言われた<br />
ので断りきれなかったのです。<br />
<br />
怖いほどの静けさの中で会が始まりました。<br />
<br />
「どうして看護婦になったのですか？」<br />
「看護婦って大な職業ではないのですか？」<br />
３年生の女の子たちが質問してきました。<br />
<br />
「わたしは、中学のころから看護婦になるのが夢で、病気で苦<br />
しんでいる人を助けることができるなんてすばらしい仕事だと<br />
思ってたんです。<br />
だから、看護短大でも一生懸命勉強して、いろいろな医療器具<br />
を操作できたり、どんな人にも喜ばれ信頼される看護婦になり<br />
たいと思っていました。<br />
大変なときもあるけど、患者さんのことを思うと苦労ではあり<br />
ません」<br />
<br />
「看護婦になってよかったと思いますか？」<br />
「はい、よかったと思います」<br />
<br />
「それはどんなときですか？」<br />
「患者さんが元気になって退院されるときはとても嬉しいで<br />
　すね」<br />
わたしは、まるで優等生のような答え方をしていました。<br />
<br />
「卒業生に学ぶ会」は１時間ほどで終わりました。<br />
<br />
わたしは看護婦のイメージを崩さないよう、プライドを傷つけ<br />
られないよう、<br />
看護婦という仕事を美化しすぎてたいかもしれません。<br />
他の二人を意識して、わたしの仕事の方がすばらしいんだと<br />
いいたかったのかも知れません。<br />
それに、先生や近所に住んでいる顔なじみの生徒さんの前<br />
だったこともあったと思います。<br />
<br />
久しぶりに先生にも会え、後輩から花束をもらい<br />
「頑張ってください」と励まされると、少し照れくさかった<br />
のですが、うれしかった・・。<br />
<br />
しかし、心のどこかで　はたして今日はこれでよかったのだろ<br />
うかという声がしました。<br />
<br />
実際ところは、学生のことから抱いていた　看護婦の理想像と<br />
現実の仕事との間に大きな差を感じて、最近では看護婦になっ<br />
てよかったのかどうか疑問に思うことさえあるのです。<br />
やりがいのある仕事だと思って飛び込んでみたものの、勤務時<br />
間がおわるころに救急車のサイレンを聞くとぞっとしてしまう<br />
こともあるのです。<br />
<br />
翌日から再び、看護婦としての生活が待っていました。<br />
わたしの勤務している病院は、毎日入退院する患者さんの多い<br />
大きな病院です。<br />
１年中、２４時間病院は動いていて、日勤、準夜、深夜の３交<br />
代勤務の毎日です。<br />
病棟の看護業務は、夕食時から消灯までは特に大変なときです。<br />
注射や点滴とその確認、食事の介助、尿器交換、看護日誌の記録、<br />
病棟の巡視と目まぐるしく繰り返されます。<br />
臨時の処置もしょっちゅう飛び込んできます。<br />
患者さんが元気になって退院するときは、看護婦になってよか<br />
ったと思うのですが、退院できる人ばかりではありません。<br />
病室で一人寂しくなくなっていく人もいます。<br />
<br />
わたしはいつしか人の死にも慣れてしまい、涙の出ない自分に<br />
ふと気付くことがあります。<br />
先輩からはプロなんだからと言われ、命を預かる以上は宿命的<br />
なことだと　冷たく言い聞かされたりもしました。<br />
<br />
ある日、病院に５０歳くらいの小柄な男性が急患で運び込まれ<br />
てきました。<br />
事故で脚を骨折し、腰も痛めているようで、全く歩けません。<br />
身内の人もなく、ほとんど面会に来る人もいません。<br />
そのためか、ナースコールもしばしばあって、とても手のかか<br />
る患者でした。<br />
<br />
「またあの人よ」<br />
<br />
看護婦を呼ぶブザーがなり、赤いコールランプがチカチカと<br />
点滅しています。<br />
みんな顔を見合わせています。<br />
わたしは食事の後片付けでいそがしかったのですが、ガマン<br />
できずに飛んでいきました。<br />
<br />
「どうしたのですか？」<br />
「体がかゆくて、風呂にはいりたいんだよ」<br />
「今は忙しいから後で吹いてあげますよ」<br />
<br />
彼の顔を覗き込むように言うとすぐにナースステーションに<br />
戻りました。<br />
すると今度は、ガターンとなにか大きな音がしたのです。<br />
どうしたのかと思って行ってみると食べ終わった食器を投げ<br />
ばしていたのです。<br />
「待っててと言ったでしょう」<br />
<br />
今度は少し強い口調で言ってしまいました。<br />
彼はむっとした顔でわたしをにらみつけると<br />
<br />
「お前は看護婦のくせにやさしくねえな」というのです。<br />
<br />
仕方なく、すぐにタオルとお湯の入ったバケツを持って戻り、<br />
彼の背中を拭いてあげることにしました。<br />
<br />
ふくを脱がせ、背中を見ると床ずれで背中が赤くなっていて、<br />
本当にかゆそうでした。<br />
体は汗でネトネトして垢もたまっています。<br />
背中にあたたかい蒸しタオルを当てると、彼は頭をもたげ、<br />
「ふー」と満足そうなため息をつくのです。<br />
でも感謝の言葉など１言も言ってくれません。<br />
看護婦なんだから当然のことだというような顔でいるのです。<br />
もちろん感謝の言葉など求めてはいないのですが、どうしてか<br />
悲しくなってしまいます。<br />
でも、わたしには、この患者がいやだからといって逃げ出こと<br />
は出来ません。<br />
<br />
それからも、毎日のように彼の体を拭いてあげました。<br />
だんだんと彼の背中はきれいになり生気を帯びてきたようですが、<br />
わたしは彼の<br />
体の痛み<br />
や心の重荷を少しでもやわらげることが出来たのでしょうか？<br />
<br />
しばらくしたある日、わたしは病棟の廊下で車椅子に乗った<br />
おばあちゃんに会いました。<br />
そのおばあちゃんは大腸を患い、１時は何も食べたくないと<br />
言っては看護婦を困らせたこともありました。<br />
消灯時間になってもねむれないというので背中をさすってあげ<br />
ならが寝かせたこともあります。<br />
<br />
「お前さんには世話になったけど、もうすぐ出られることに<br />
なったよ。　おまえさんはよくしてくれたな。この前だって、<br />
おらが来年が　もうだめだろう　って言ったら、<br />
長生きできるように　お守り　くれたっけ」<br />
<br />
車椅子のレバーを見ると、クリスマスにおばあちゃんにあげた<br />
金色に光るお守り　がありました。<br />
<br />
「おまえさんみたいな看護婦さんに　世話されるから　生きて<br />
　いられるんだ」<br />
といって、小さな目でわたしを見つめているのです。<br />
<br />
そのおばあちゃんがあの患者さんのことを言い出したのです。<br />
<br />
「この間、お前さんが手に余るわがままな患者だと言っていた　　<br />
アノ人のとこに行って　ちょっと話したんだけど・・。<br />
　”あんたのような看護婦でよかった”　と　ぶっきらぼうに<br />
　言うんだよ」<br />
<br />
「どうしてなの？」<br />
「あの人な、ありがとうっていうの恥ずかしい人なんだよ。<br />
　わかるだろ。でもな、あんたのように一生懸命嫌がらずに<br />
　やってくれる看護婦さんがいて　うれしいんだとさ」<br />
<br />
わたしは、おばあちゃんの　「あんたのような看護婦」という<br />
言葉が　どうしても耳から離れませんでした。<br />
わたしのような看護婦が　あのような患者さんに受け入れられ<br />
るなんて。<br />
<br />
なんだか 病棟が急に明るくなったようでした。<br />
<br />
今朝も「あの患者さんがあなたを呼んでいるよ」と同僚の看護<br />
婦がわたしを呼びます。<br />
今のわたしの楽しみは　彼を早く歩けるようにしてあげること<br />
です。<br />
はじめは　ひとりで歩けないので　抱きかかえるようにして<br />
あげなければいけません。<br />
<br />
感謝の言葉などはいってくれないでしょう。<br />
でも、いいんです。<br />
<br />
たしかに、「自分の仕事はこんなに大変なんだ」といいたい<br />
ときもあります。<br />
でも、それは、どんな仕事だって同じこと。<br />
看護婦としてやるべきことをいやだと思ってしまうと、この<br />
仕事のよさが分からなくなってしまうと思うからです。<br />
<br />
わたしはあの日、先生や生徒さんを前に　語ることができて<br />
よかったと思います。<br />
それは　看護婦としてのわたしを　見つめ直すことが出来た<br />
からです。<br />
<br />
今はもう１度、生徒さんの前で　話してみたいなと思ってい<br />
ます。<br />
今度は自信をもって言えると思うのです。<br />
わたしが看護婦だからこそ味わえることを。<br />
「あんたのような看護婦さん」という言葉と共に。<br />
<br />
−−−−−−−−−<br />
<br />
「感謝の言葉などはいってくれないでしょう。<br />
　でも、いいんです。」<br />
<br />
わが身を危険にさらしても　人助けをするので　<br />
聖職と呼ばれる看護師。<br />
労働条件は厳しく　使命も忘れがちになる現実。<br />
だけど　そこを乗り越えていくと　「無償の愛」になっていき<br />
「一隅を照らす」人生になっていく。<br />
マザーテレサの「あなたの中の最良のものを」を思い出します<br />
<br />
言葉には表れない　人の　”言葉”を聞き　届け<br />
願いをかなえ　こころを通わせる　愛の姿に胸打たれました<br />
<br />
「あなたのような人で　よかった」といわれるような<br />
　役割果たさないといけないなぁ　と思いました。<br />
<br />
いつも　ありがとうございます！<br />
<br />
-----------------------------<br />
ご紹介は以上です。<br />
<br />
この投稿を読んで、感動しました。<br />
<br />
この7月で、当院もおかげさまで10周年を迎えました。<br />
記事はこちら→<a href="http://blog.mitaka-chiro.com/?day=20080701" target="_blank"><strong><span style="color:#0000FF">http://blog.mitaka-chiro.com/?day=20080701</span></strong></a><br />
<br />
開院日にたまたま通りがかって通院されることになった、<br />
83歳の女性の来院者の方がいらっしゃいます。<br />
<br />
その方に、<br />
「あら〜、もう10年目なの。早いわね〜。<br />
先生も昔は可愛かったんだから♪<br />
まあ、わたしもあのときは70台だったんだけどね（笑）」<br />
<br />
とスタッフと話をしていて、こそばゆい気持ちになりました。<br />
<br />
10年間いつも孫のようにかわいがってくださり、感謝しております。<br />
<br />
わたしも、あなたのようなカイロプラクターに会えて良かった！と<br />
思っていただけたらこの上ない幸せだなぁと思いました。<br />
<br />
これからもコツコツと、<br />
やるべきことに真剣に楽しく取り組んでいきたいと思います。<br />
<br />
みなさま、いつもご声援ありがとうございます。<br />
<br />
<br />
当院へのお問い合わせ・ご相談・ご予約はこちら<br />
　<br />
⇒フリーダイヤル　<strong><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;">０８００ー８８８−４２７０</span><br />
</span></strong>電話受付時間：毎日１０時〜２１時</span></span></strong><br />
<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000"><br />
<br />
WHO国際基準カイロプラクティック<br />
KCSセンター三鷹院　院長　佃　隆</span></span></strong><br />
<br />
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<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#008000"><br />
<br />
<span style="color:#008000">今日も読んでいただき、ありがとうございます。<br />
あなたに感謝を込めて祈ります。今日も幸せな一日となりますように！
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-07-09T23:49:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:creator>
    <dc:rights>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=631375">
    <link>http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=631375</link>
    <title>ご報告　ICU学食ありがとう＆さよなら交流会（２００８年６月２２日開催）　</title>
    <description>今日は七夕ですね。

雨にはなりましたが、天の川をはさんで愛はますます深まるでしょうね。

みなさまが大切な人と愛を深められるのをお祈りいたします。



さて、今日は先日ご案内しました、ICU学食ありがとう＆さよなら交流会
のご報告です。

かなり長文...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今日は七夕ですね。<br />
<br />
雨にはなりましたが、天の川をはさんで愛はますます深まるでしょうね。<br />
<br />
みなさまが大切な人と愛を深められるのをお祈りいたします。<br />
<br />
<br />
<br />
さて、今日は先日ご案内しました、ICU学食ありがとう＆さよなら交流会<br />
のご報告です。<br />
<br />
かなり長文ですが、どうぞおつきあいくださいませ。<br />
<br />
----------------------------------------------<br />
▼ご報告　ICU学食ありがとう＆さよなら交流会<br />
▼学内新聞The Weekly GIANTS（うぃーじゃん）からの<br />
記事提供「ICU学食特集記事」<br />
▼みなさまへ　感謝をこめて<br />
----------------------------------------------<br />
<br />
<br />
▼ご報告<br />
ICU学食ありがとう＆さよなら交流会<br />
<br />
こんにちは。ID00（４４期）の佃　隆です。<br />
<br />
学食のスタッフのみなさんに感謝を伝える<br />
「ICU学食ありがとう＆さよなら交流会」（６月２２日（日）開催）のご報告です。<br />
<br />
当日参加いただきましたみなさま、<br />
メッセージを送っていただきましたみなさま、<br />
思いを寄せていただきましたみなさま、<br />
ありがとうございました。<br />
<br />
多くの方々にサークルや期、セクションなどのメーリングリストに<br />
転送いただいたり、ご自身のBLOGに掲載いただいたりしましたおかげで、<br />
当日は１００人を超えるみなさまに参加いただきました。<br />
<br />
同窓生のみなさまやご家族のみなさまに参加いただきました。<br />
３時間かけてきました、という方は何人もいらっしゃいましたし、<br />
佐賀県から飛行機でいらした方もいらっしゃいました。<br />
<br />
<br />
当日は、１２時３０分の受付に始まり、<br />
学食の壁に学食の写真といただいた寄せ書きのスライドショーを<br />
流させていただきました。<br />
<br />
みなさま思い思いに学食での最後の食事をお友達やご家族とで<br />
楽しんでいただけたことと思います。<br />
<br />
１４時頃に、学食への感謝のしるしとして、ＩＣＵ卒業生有志一同として<br />
記念品を贈呈させていただくとともに、感謝の言葉を贈らせていただき、<br />
学食内はあたたかい空気と拍手でいっぱいになりました。<br />
<br />
・学食の写真と寄せ書き（みなさまから投稿いただいたメッセージ）を<br />
印刷したものとＣＤ−ＲＯＭ<br />
・当日用意した色紙への寄せ書き<br />
<br />
店長の井上さんからは学食での思い出を語っていただきました。<br />
個人的には、井上さんが語ってくれた<br />
「ICUは試験の時にもアットホームな雰囲気でお茶を準備するようなあったかい大学です」<br />
というコメントが心に残っております。<br />
<br />
井上さんのスピーチからは「この職場」への思い入れがひしひしと伝わってきて、<br />
聞いていて目頭が熱くなりました。<br />
<br />
交流会スタッフの話によると、同じく、仕事（当日は結婚式披露宴）に戻る<br />
井上店長の目には涙がにじんでいたそうです。<br />
<br />
最後に、ICU同窓会イヤーモデルTシャツプレゼントじゃんけん大会をして、<br />
大いに盛り上がりました（ですよね）<br />
<br />
その後は自由解散でしたが、閉店の１６時３０分まで多くのみなさまが<br />
熱く語りあっていらっしゃいました。<br />
<br />
また、軍司葉子さん（０２）と大森新さん（０２）が、<br />
「ガッキー記念ビデオ」と題して、交流会の模様と、<br />
そこに参加した方で撮影に了承していただけた方を撮影されました。<br />
<br />
「学食といえば○○」というプラカードを持って撮影させていただきました。<br />
ご協力いただいたみなさま、ありがとうございました。<br />
<br />
<br />
・・・・・・<br />
 ICU学食は６月３０日で閉店いたしました。<br />
最終日は夏季卒業式のパーティーと共に、多くの方が訪れられたそうです。<br />
<br />
ちなみに、スタッフのみなさまはICU高校の食堂で７月２０日までいらっしゃる予定だそうです。<br />
<br />
２年後には新しい学食が誕生の予定だそうですが、そのときには中富商事株式会社とは <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
違う業者さんとの契約がすでに決まっているそうです。<br />
<br />
その間は、みんなご飯どうするの？という質問に対しては、<br />
新D館でお弁当を販売の予定だということです。<br />
<br />
ご報告の最後に、この場を借りて、<br />
スタッフとして協力いただいたみなさまに御礼申し上げたいと思います。<br />
<br />
宮林永行（ＩＤ：０１）さん、スライドショー、申し込みフォームを作成いただき、ありがとうございました。<br />
亀岡周一（ＩＤ：０１）さん、学食の写真提供ありがとうございました。<br />
進藤美和（ＩＤ：０１）さん、進藤正史さん（ID：９５）、受付を手伝っていただき、ありがとうございました。<br />
米川充（ＩＤ：０１）さん、プロジェクター持ち込みありがとうございました。<br />
<br />
その他、有志の方がいらっしゃいますが、ご本人の希望により<br />
割愛させていただきます。どうぞご了承ください。<br />
<br />
<br />
▼学内新聞The Weekly GIANTS（うぃーじゃん）からの記事提供「ICU学食特集記事」<br />
<br />
今回の交流会のイベントを企画して１週間ぐらい前に<br />
学内新聞The Weekly GIANTS（うぃーじゃん）で学食を特集しているという情報を<br />
多くのみなさまからいただきました。<br />
<br />
当日学食に置いてありましたうぃーじゃんは即完売してしまいましたが、<br />
学食のスタッフのみなさんの熱い思いを見事に引き出していただいていたので、<br />
みなさまにも読んでいただけたらと思いました。<br />
<br />
そこで、The Weekly GIANTS編集長の高本麻美さんとペンネームもっさんこと、<br />
小林勇太（09）さんに今回のイベントの報告書とともに送りたい旨をお願いしましたところ、<br />
快諾をいただき、みなさまに特別にお届けすることができました。<br />
<br />
以下、２００８年６月１２日発行の学食特集記事です。<br />
テキストファイルで送っていただいたものをそのままお送りさせていただきます。<br />
<br />
-----------------------------------------------------------------------------------------<br />
<br />
ガッキ店長＆調理長ロングインタビュー<br />
弊紙941号でもお伝えしたが、６月末をもって学生キッチン（通称ガッキ）が改築のため閉店する。<br />
それに伴い、食堂営業の委託先も（株）中冨商事から東京ケータリング（株）へと変更される。中冨<br />
商事が学生食堂の営業に携わったのは1962年。それから46年間ものあいだ、ICUの食へのニーズを満<br />
たし続けてきた。<br />
今回、お話をうかがった店長の井上幸一さんは26年間、総調理長の木幡聖人さんは23年間、ガッキで<br />
働いてきた大ベテランだ。長い間、ICUに勤めて、ICUの変化を見続けてきた人たちでもある。日曜日<br />
の昼下がり、お仕事の合間を縫ってインタビューを受けていただいた。<br />
（以下敬称略・インタビューは再構成済、主なインタビューは６月１日に行いました） <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
まずは、お２人がガッキに来られた当時のお話を聞いた。<br />
<br />
―――ガッキには独特の雰囲気があるように思うんですが、営業スタイルは昔から同じだったんです<br />
か？<br />
井上：そうですね。僕が来た時、今のカフェテリア形式になりました。でも当時はカウンターの形が<br />
今とは違ってた。防火の関係かなんかで、今は厨房になっているところにまでお客さんが入ってたん<br />
です。レイアウト上、ものすごく混雑してた。それまでは定食の食券制で、それこそ車掌さんみたい<br />
に、食券をどんどん売っていった。ここから郵便局、Ｄ館のほうまで列ができていたそうですが。<br />
あと、食堂の端にイーストルームがあるけど、あそこには舞台があったんだよ。夜には寮生とかが食<br />
事の席で演芸会みたいなのもしてた。<br />
―――寮生のやることは今も昔も変わんないですね。<br />
木幡：舞台があったってのは僕が来る前の話だね。その２年間に色々変わって、そこから23年間は、<br />
ほとんど何にも変わってない。<br />
井上：少し天井がきれいになったくらいかな。ベビーブームで受験生が多かったとき、食堂を試験会<br />
場にするかもしれないというわけで照明と一緒に変えたんだよね。昔はもっと暗かったんだよ。結局<br />
、試験会場にならなかったけど、あのときは、高校の学食も使ったし、教会でも小さい椅子つきの机<br />
を並べて試験会場にしたんだよ。他所の大学も借りてさ。そういえば、教会の中の合格率は悪かった<br />
なんつってたな。<br />
木幡：ちょっとね、雰囲気がね。緊張してる状態であそこに案内されたら落ち着かないよ。<br />
井上：でも、雰囲気だなんだって言ってらんないしさ。受験生は当時、ここでご飯を食べてたんだか<br />
ら。もう、すごい数が来てた。新Dがなくて待合室も兼ねていたから、お昼時はものすごい混みよう<br />
だった。ある年から弁当の持参が徹底されて、逆に試験の日はぜんぜん来なくなっちゃったんだけど<br />
。<br />
井上：今でも受験生にお茶用意してるでしょ。学食でも入学式や卒業式にお茶会を提供したり、クリ<br />
スマスパーティーを開いたりするけど、その度にICUはなんて家庭的な学校なんだろうなと思うね。<br />
こんなアットホームな学校は、他にないよ。<br />
―――僕もそう思います。受験のときはびっくりしました。<br />
<br />
　ガッキの魅力。それは人によって色々異なるだろうが、毎週メニューを掲載してきたWGとしては、<br />
あの膨大な種類の料理を挙げたい。その秘密を聞いてみた。<br />
<br />
―――ガッキにはアラカルト料理を提供していますが、その形式は当時と変わりないんですか？<br />
井上：いや、定食の時代もあったんだよ。Ａランチ、Ｂランチなんつってさ。でも評判はよくなかっ<br />
たね。食べたくないものもついてくるから。カフェテリア形式になってからは好きに自分のものを選<br />
べるようになったね。そして今の調理長になってから、色々料理にも幅が出てきた。<br />
―――あんなに多くのメニューはどうやって開発して来たんですか？<br />
木幡：開発なんてもんじゃないけどさ、テレビや本、街を歩いて気になったものをどんどん取り入れ<br />
るようにはしているね。今売れている「竜田丼」は、たまたま信号待ちをしているときに「竜田」っ<br />
て文字が目に入って、一丁作ってみるかってのがきっかけだし。君はガッキのメニューで何が好き？<br />
―――「仔牛のドリア」ですね。WG内でも人気です。<br />
木幡：ああ、あれもよく売れるんだ。フランス料理で「仔牛のブランケット」っていうのがあってさ<br />
、それがモデルなんだ。僕は27年前にフランスに料理習いに行ったんだけども、フランスに着いて初<br />
めて入ったレストランで、夕食に食べたのが「仔牛のブランケット」なんだよ。もう、それがうまく<br />
てうまくて。未だにその味は思い出すね。で、ある日それが再現できないかなって考えてさ。最初は<br />
披露宴でブランケットを作って出してて、そのうちガッキでもご飯の上に乗っけてドリアにして、ア<br />
ラカルトで出した。評判がいいから300円にして出したら、もうすごいことになっちゃってさ。<br />
―――ドリアがある日は部室に行くとみんな食べてます。そういえば、料理の名前も一風変わってま<br />
すよね。<br />
井上：名前については、学生や先生や職員や卒業生もいろいろ言う。同窓会の方ですら「訳わかんな<br />
い名前」って言うんだけど、普通の名前じゃつまらないじゃない。<br />
調理長がさ、フランス料理やってたんだしさ、それっぽいもので、ちゃんとした名前がついてるもの<br />
を出そうってね。社会に出てから「ICUでこの名前を覚えた」って言ってくれる人もいるのさ。チキ<br />
ンソテーマレンゴとかアングレーズとかね。<br />
木幡：ちなみに「チキンソテーマレンゴ」は、れっきとしたフランス料理だよ。ナポレオンが好きだ<br />
った料理。遠征には専属のコックが着いたんだけども、マレンゴ地方ってとこでは卵と鶏とトマトし<br />
か手に入らないかった。そのとき作ったのがこれで、ナポレオンが気に入ったの。今でもこれはフラ<br />
ンスの家庭料理・郷土料理として食べられるね。「アングレーズ」ってのもフランス語で言うところ<br />
の、“イギリス風の料理”だね。本来は卵とクリームで焼き固めるんだけど、ご飯のおかずだから味<br />
噌とマヨネーズであえてる。<br />
井上：本物そのものじゃないかもしれないけどもさ、いつかそういうのを食べることになったときに<br />
、「あーガッキにあんな名前のやつあったな」って思い出してくれると嬉しいからね。ま、ウチは披<br />
露宴なんかも受け持ってるような、変わった学食だから。イーストルームで会食なんてのも月に何回<br />
もあるわけ。学長のゲストが来たときにさ、国際林ってあるでしょ？ あそこにはいろんな国<br />
の大使とかが、学長に表敬しに来てたの。<br />
木幡：前にアメリカの大使やってたベーカーさんやアマコストさんをはじめとして、みんな親しみや<br />
すかったね。一度、フランス大使が来てさ、料理を食べたあと「Excellente!」なんつってくれて、<br />
こっちとしては「やったぜ！」ってね。フランスに行ってきた甲斐があったね。<br />
<br />
　料理の質の高さは、２年前の「学食ランキング」で１位に選ばれたことからも証明済みだ。それ以<br />
降、評判が評判を呼んでだんだんと忙しくなっていったそうだ。<br />
<br />
―――さて、その料理が評価されたのだと思いますが、一昨年ガッキが大学学食ナンバー１に選ばれ<br />
ましたが。<br />
木幡：そこからだんだん忙しくなっていったんだよ。ちょうど２年前に早稲田大学の学食研究会って<br />
名乗る人たちが３，４人来て食べていったんだ。で、９月にナンバー１になったってことが、明るみ<br />
になって、大学の紹介本に出て、そこから月を追うごと、いや、日を追うごとに利用者が増えてきた<br />
。<br />
井上：今月で閉めようなんて言ってるのに、ピークがどんどんどんどん高まってんの。衰え知らず。<br />
閉める前に大働きさ。普通はさ、だんだん暇になっていくから閉まるわけじゃない？<br />
―――そうですね。確かに普通じゃない。それまではどうだったんですか？<br />
井上：まあ横ばいというか、ボチボチやっていたんだ。2005年に、メニューによってばらつきがあっ<br />
た値段の改定をして、一律300円に値下げをしたせいか、お客さんの数は増えていたけど、ナンバー<br />
１を貰ったのを機にさらにぐーっと伸びてきた。　<br />
アラムナイにも伝わって学報に載ったりWGさんにも乗ったりなんだりして、先生ともその話によくな<br />
ったんだよ。なんだか話が大きく伝わっててさ、「日本一になったんだって？」っていう人もいたな<br />
あ。おいおい、オーバーだよって。でも関係者としてはさ、誇らしいことなんでしょうねえ。<br />
―――ちなみに１日にどのくらいの人が来るんですか？<br />
木幡：大体800人くらいかな。前に比べりゃ100か200は多くなったね。土曜でも250人、日曜でも150<br />
人はいらっしゃるから。売り上げ自体も、最近記録的な数字になることがあるね。<br />
　結構学外からも来るからね。ナンバー１の話を聞きつけたのか、外部の利用も多くなってるね。<br />
ICUの土日なんか家族連れがたくさん来てるよね。春なんかは特に多いね。ベビーカーなんかゴロゴ<br />
ロ押してさ。ほら、ここは車があんまりいないじゃない。小さい子なんかをバカ山で遊ばせて、その<br />
後でアイスを買いに来たりね。ご高齢の人なんかも、散歩に来たりとか。双眼鏡ぶら下げて鳥を見に<br />
来る人もいるよね。<br />
井上：まあ、春先はお客さんがたくさん来てくれる時期でもある。だけど、学食としては相当売り上<br />
げがあるなあって。ここはお客さんが思っている以上に売れていると思いますよ。<br />
―――じゃあ、今は絶好調ってことですかね。<br />
井上：絶好調っていうと変だけど、まあ、たくさんの人に来ていただいていますね。<br />
―――この調子ですと、６月は最高に忙しくなりそうですね。<br />
井上：そうだね。こっちもいろいろ用意してる。まずは「お楽しみメニュー」として人気のあるもの<br />
を売りたいなと。人気のあるものであれば皆さんもうれしいだろうし。感謝の気持ちを込めて、手作<br />
りアップルパイのサービスも検討してます。<br />
<br />
＜取材後のおはなし?＞<br />
　アップルパイ無料サービス実施！<br />
　　<br />
　　６月10日（火）、ガッキはこの日を<br />
感謝デーとし、利用者の先着550名に、<br />
手作りアップルパイを無料でプレゼン<br />
トした。このキャンペーンは非常に好<br />
評を博し、午後２時過ぎには無くなっ<br />
てしまった。<br />
　　気になるそのお味は、どことなく懐<br />
かしい、優しさあふれるものだった。<br />
　ごちそうさまでした！<br />
　<br />
　<br />
木幡：冷蔵庫・冷凍庫と相談して、みんなをアッと言わせるようなことができればとも思ってる。も<br />
うこれは予告なしにね。井上：あと１ヶ月だから、今の学生・卒業生問わずパーティーをしたいって<br />
いるリクエストも多いんだけど、もういっぱいいっぱいだからお断りせざるを得ない状態なの。６月<br />
だから、土曜日も日曜日にも結婚式があるしね。<br />
それでも来てくれる卒業生の方もいるんだよね。普通の料理でもいいですって言ってさ。皆さんここ<br />
が無くなっちゃうのをどこからか聞いてくるんだよね。昨日も今日も来たよ。よく声もかけていただ<br />
ける。「おじさん、あたし卒業してもう21年目！」なんつってさ。もう女の子じゃなくて立派になら<br />
れてたけど。<br />
木幡：そんな風に土日の昼下がりになると、閉まるって聞いて、卒業生が懐かしがってよく来ますよ<br />
。料理を食べて写真をパチパチ撮っていく。特にここで結婚式を挙げて披露宴もしたっていう人が多<br />
いかな。<br />
井上：その人たちにとって、ここは残っていてほしい場所だろうからね。たとえ特別なことをしてい<br />
なくても、顔なじみのおじちゃんおばちゃんがいるほうが学校に来やすいだろうし。っていうことは<br />
懐かしさはあるんだろうね。普通の店はお客が来るんだったらもうちょっと店たたむの先にしようか<br />
、ってできるけどここじゃあできないのが残念だね。<br />
木幡：「この建物が好きなんです」なんて言う卒業生もいてね、休みのたびにそこら辺パチパチ写真<br />
撮って歩いてるんだよ。ある日、外で休んでいたらさ、「一緒に写真撮ってもらってもいいですか？<br />
」なんて言われちゃってさ。ま、こんなんで良けりゃってんで。今度は中も撮っていいよ、なんて言<br />
ったら喜んでさ。そんなのが２人か３人はいる。<br />
僕はいつも厨房の中にいるからあんまり正面から建物を見たことはないけど、郵便局に行った帰りと<br />
かに見ると、なかなか味のある建物だよね。ちょっと屋根の色なんか剥げちゃっても、これはこれで<br />
いいもんだとは思う。<br />
井上：卒業生はさ、学校が休みのころに来るのが多いでしょ？ お客さんとして、とりあえず食堂に<br />
来るよね。そうするとやっぱり、見知った顔があると安心するんじゃない？ だって他のところはみ<br />
んな人いない<br />
し。だからね、実はわれわれは学校のフロントの役割を果たしているんじゃないかと思うんですよ。<br />
<br />
　そんな風にしてICUを訪れる卒業生も、昔は学生だった。その当時から、ICU生は「ICU生らしかっ<br />
た」のだろうか。<br />
<br />
―――ICUに通う学生は「変わり者が多い」なんて言われますけど、学生の雰囲気は昔から変わって<br />
ないんでしょうか？<br />
木幡：うーん、最近は変わってきてるかな。僕が来たときの学生は硬かったよね。悪く言うと、ちょ<br />
っと暗い。でも今の学生は割とパッと開けてる感じはするね。いわゆる世間で言う大学生に近づいて<br />
きたんじゃない？ 別にこれは悪い<br />
ことでも何でもないと思うよ。でも、自分たちはだんだん年をとっていくから、その影響もあるかな<br />
。僕がここ来たときは28だったから、みんなと齢が近くて、「お兄さん！」とか呼ばれて。だけど、<br />
だんだん「おじさん」ってなってくる。<br />
井上：私なんか「おじいちゃん」だもんねえ。<br />
木幡：だけど昔から変わらないのは、物事をはハッキリ言うことだね。それはここの学生の特性なん<br />
だろうね。「自分の意思は通す！」といった感じで。ここでアルバイトしている学生や、他にもよく<br />
話す学生を見てると、あまりナヨナヨした子はいないように思える。OB・OGを呼んだパーティーでも<br />
、先輩・大先輩を前にしてちゃんと話ができる。自分の考えをちゃんともっている証拠だろうね。<br />
―――なるほど、自分の周りを見てみてもそういう人が多い気がします。ちなみに現在、ICUで教鞭<br />
をとられているICU出身の先生で、覚えている方っていらっしゃいますか？<br />
井上：木部先生（政治学）とか那須先生（歴史学）とかは覚えてるなあ。こないだの寮の集まりでも<br />
来てた。でも学生のときはこの子が将来ICUで先生やってるはず、なんて思いもしなかったね。<br />
１期生とか２期生とかで先生になった人は私たちが来る前の昔の話とかをしてくれますね。元副学長<br />
の斉藤さんなんかは「僕、昔ここでバイトしたんですよ」って言ってくれたなあ。僕らにしてみたら<br />
先輩だ。<br />
一人ひとりに、みんなそれぞれのICUがあるんだろうね。学生時代を過ごした、ね。その思いでの中<br />
に食堂がある人もいるんだろうと思いますよ。FMやってるカビラさんなんかは悪口言ってるしね。<br />
木幡：以前、平日の朝の番組で、学食の話をちらっとしてたんだよ。そしたら自分のいたとき、学食<br />
のカレーがまずかっただのなんだのって言ってんの。まあいいけどさ。かたやナンバー１って言って<br />
くれる人もいるわけだし。<br />
―――他にも、有名人、著名人になられたOB・OGの方で、思い出深い方っていらっしゃいます？<br />
木幡：渡辺真理さんなんかはしょっちゅう来てたよ。毎日のように来てた。でもう、なじみでね。小<br />
鉢とか並べて置いてあるじゃない？ 平気でつまみ食いすんだよ。おいおいおい、ってね。彼<br />
女はわが道を行くタイプだね。なりふり構わないようなとこあるからさ。今はさ、テレビに出てて、<br />
割と綺麗にしてるけど、昔はさっぱりした娘だったよ。まあ、そんくらいおなじみだったのよ。そん<br />
である日さ、「就職決まったよ！」って言うから「どこ？」って聞いたら、「TBS！」って。で、僕<br />
も言わなきゃいいのにさ、「そうだよなあ。NHKじゃ取ってくんねえよな」って言ってな。<br />
就職してからもしばらくは、ぷらーっと来てはフルーツもってきたりお菓子を差し入れしにきたりし<br />
てたよ。友達の結婚式で司会もしてたな、ここで。でもそのときはちょうど会社を辞めるか悩んでた<br />
時期みたいで、引き続きここでやった二次会のときは友達や学食のおばちゃんとかに身の上話をして<br />
たみたいよ。その直後に辞めてたけどね。<br />
木幡：テレ朝で朝の情報番組に出てるアナウンサーも、彼は学生時代から割と男前な奴だったけどね<br />
、よく来てたよ。有名になってから来る人もけっこういるよ。芥川賞作家の奥泉光さんはここでその<br />
受賞パーティーをしたし、今でも息子さん連れてここにきたりとかね。平田オリザさんはここで結婚<br />
式をやったんじゃなかったかな。<br />
井上：この間の参議院選挙もね、ICU生が結構当選したでしょ。新聞見てすごいなあって思ったよ。<br />
あの人たちも40歳くらいでしょ？ ガッキに来て食べてたのかと思っちゃうよね。<br />
―――ICUには多くの留学生も来ていますよね。食事で日本を感じる学生も多いかと思うんですが。<br />
木幡：そうだね。小鉢で納豆とか取り扱ってもいるけどさ、日本に初めてきた留学生はさ、普通は納<br />
豆なんて未知の食べ物でしょ？ でもがんばって食べてさ、「オイシイ！」ってなってくれ<br />
る学生もいる。毎日納豆頼んでたのもいるね。「アメリカに帰っても探して食べます！」って言って<br />
た。<br />
「田舎豆腐が好きだ」ってメキシコ人学生もいてさ、食べたい食べたいっていうから、メニュー変更<br />
して作ってあげたよ。来週もあるからって言ったら、「絶対来ます！」って。お前は変なメキシコ人<br />
だなあとは思ってたけど。「僕の友達エリート、僕だけニート」なんつってるしね。いや君、日本語<br />
でそんなギャグ言えるんだから立派だよって。第一ICUに通ってるんだからニートじゃないよ、って<br />
な。頭良いんだよ。<br />
他にも立ち話でいろいろ話はするね。まあ彼らはいずれいなくなるからね。ま、日本人の学生だって<br />
大体が４年いれば卒業していなくなっちゃうんだけどさ。卒業ももう20数回見てるから。ああ、みん<br />
なすぐ卒業しちゃう、って思うよね。<br />
―――でも、今度はみなさんが卒業しちゃうんですね。<br />
木幡：まあそうだね。今度は僕らが卒業する番だね。サマーコースの入学式まではいるから、それを<br />
やって、翌日僕らは卒業だ。<br />
<br />
１時間ほどお話してただいていたそのとき、食器洗浄機の動く音がした。食堂の営業も終わり、おば<br />
ちゃんがお皿を洗うために機械を動かし始めた。<br />
木幡：おーい、飯島さん、録音してる<br />
んだからさ、ガチャガチャさせちゃダ<br />
メだよ。<br />
飯島：あら何、録音してたの？<br />
木幡：そうだよ。<br />
飯島：声が聞こえちゃってるの？<br />
井上：そう。<br />
飯島：おばちゃんの声が入っちゃうと<br />
悪いわね。こんな声、拾わないで。<br />
井上：そりゃあ無理だよ。<br />
<br />
＜取材後のおはなし?＞<br />
「マリちゃん」はガッキフリーク<br />
　　６月11日（水）、AOLS講演会が催され、渡辺真理氏と<br />
鏡リュウジ氏の対談が行われた。プライベートでも交流が<br />
あり、対談の際もお互いに「マリちゃん」、「ケムちゃん」<br />
（鏡氏の当時のあだ名）と呼び合っていた。<br />
　　渡辺氏は「私はだいたいいつも、ガッキかフィールドに<br />
いましたねえ」、「学食でアイスを作れるのにびっくりした」などと、ガッキにまつわる学生時代の<br />
思い出を披露。だが、さすがに「つまみ食いしてました」とは言わなかった。<br />
<br />
<br />
　このやりとりを聞いていた筆者は、なんだか心温まる気持ちになると同時に、６月いっぱいでガッ<br />
キが閉店してしまうことへの寂しさが、さらに強くなった。<br />
<br />
井上：おっと、ちょっと僕は仕事をしてこなくちゃいけないから、一旦抜けるよ。もし間に合わなか<br />
ったら声をかけてね。<br />
　店長が閉店後のお仕事をしている間、調理長にICUへの想いをうかがった。<br />
<br />
―――ICUに来て良かったですか？<br />
木幡：良かったよ！ ま、初めは不便なとこに来ちまったなあって。電車とバスで通ってたけど、時<br />
間が結構かかるでしょ。 雨の日は「行くのかったりーなー」なんて思ったこともあっ <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
た。でもバイクや車で通勤するようにしたら時間もかからなくなってね。もう正門からガッキまでは<br />
目ぇ瞑ったって走れるくらいに、慣れちゃってるからさ。<br />
四半世紀なんていうとすごい長いこといたように思えるね。普通の会社でも同じとこに25年勤めてる<br />
ってなかなかないよね。ICUはすごく居心地がよかったね。刺激もあるし。結婚式だ、パーティーだ<br />
、オープンキャンパスだ、ってリクエストもたくさんあるから、ある意味鍛えられる場所でもあった<br />
。そしてそれは通常のガッキ営業にも活きたから、料理人としてはいろいろと幅が広がって、そこら<br />
辺のレストランにいるよりかは良かったし、ためになったと思うよ。直接いろんな人の顔を見て仕事<br />
ができるってのも、楽しかった。学生とのコミュニケーションも楽しかったしね。<br />
<br />
　ICUでの仕事は楽しかった、と語る調理長。その分ICUへの愛着も強いのだろう、少々苦言も呈した<br />
。<br />
<br />
木幡：ああそう、何年か前まで、この辺に狸がいたんだよ。僕たちの更衣室とかがあるところの床下<br />
にさ。今はその子供たちが富士重工のほうの社員食堂にいるよ。朝早く来ると、さーっと走っていっ<br />
てさ。ちょうど仕事終わったばかりの狸さんだな、ありゃ。ダッシュして富士重工んとこの壁をポー<br />
ンって飛んでさ。その社員食堂の方に行くんだな。朝と夕方は、このあたりをあっち行ったりこっち<br />
行ったりしてる。こないだもそこでにらめっこしてたよ。<br />
今度は相当立派で近代的な建物ができるらしいから、皆さんはそちらに期待したほうが良いんじゃな<br />
い？ 僕らがそこで仕事ができないってのは残念といえば残念だけれど。ICU、<br />
大好きだからね。こんなに景色が良くて空気が澄んでて、普通の街中にある大学なんかだとコンクリ<br />
とアスファルトで覆われてさ、ビルなんかも周りにあってさ……。こういう環境になれちゃうとそう<br />
いうところは嫌だなあってなっちゃうよね。<br />
こんなこと言うのは余計なことかもしんないけどさ、僕個人の意見としては、もうこれ以上木を切っ<br />
てほしくは無いね。だいぶ減ってるよ。意図的かどうかはわかんないけど、二十数年前から比べると<br />
。外周道路のまわりをすこーしずつ切り開いてるんだよね。ま、電線とかが引っかからないようにす<br />
る、台風や大風のときにブチっとなったら大変だからね。でも切りすぎるのはよくないなとは思うん<br />
だよね。ここって昔の、武蔵野の森のまんまなんでしょ？ アラムナイの方も昔に比べるとガラーン<br />
としちゃったね。前は<br />
もっと鬱蒼としてたけれども。<br />
滑走路の桜並木には間に新しい木を入れるとかしなくちゃね。再生することも考えなきゃ。桜の木の<br />
寿命は人間と同じくらいって言うよね。あの桜並木はちょうど60歳くらいなんだよ。そろそろ寿命な<br />
んだね。僕が来たときの桜はきれいだったよ。もう今のなんてもんじゃないよ。色ももっとピンクで<br />
、いきいきとしてたしね。ちょうど僕が来たときは30歳後半やそこらで、一番盛んなころでしょう。<br />
綺麗だったよ……。今だってもちろん綺麗よ。いや、余計なことで、食事と関係ないことを語っちゃ<br />
って、悪いね。<br />
―――ガッキで働いている皆さんは、ずーっとICUを見てきているんですもんね。<br />
木幡：もちろん、多くの職員さんに比べれば僕や店長のほうが長くいるから、ICUのことは僕らのほ<br />
うが良く知っているかもしれない。<br />
　あっという間だねえ。あと１ヶ月でしょう。これから後半にかけてたくさんイベントが控えている<br />
から、あっという間に終わっちゃうかも知れねえな。でも18日くらいから試験が始まるでしょう？<br />
昼間はまだたくさん来るだ<br />
ろうけど、夜が暇になってきて、試験が進めば学校に来る学生さんの数も減るしね。……だんだーん<br />
と暇になっていくのかな、と思うと少しさびしくなるな。忙しいなんていってられるのなんて、３週<br />
間ないのかもね。<br />
―――寂しくなりますね……。<br />
木幡：なんでだろうなあ、って思ってもさ、僕らにはどうしようもないし、決まったことはもう動か<br />
せないんだからさ、今はもうできることを一生懸命するしかないよね。みんなそういう腹積もりはで<br />
きてるはずだから……、パッと花火を散らせて終わりだ！なんつってな。高校はまだ７月も15日まで<br />
営業していかなきゃいけないしね。片付けもあるし、７月一杯はこの辺でぶらぶらしているかもしれ<br />
ないね。<br />
―――あの、７月以降、働く場所などは決まっているんでしょうか……？<br />
木幡：まだ何にも。誰も何も決まってないね。１人は会社の中での異動願いを出してるけど、そのく<br />
らい。年齢的にもう仕事を辞めちゃうって人も２人ばかりいる。店長と飯島さんは辞めちゃうね。い<br />
っつも動いているから割と若そうには見えるけど、結構いい齢だよ。<br />
あちこち、ちょこちょこ話はあるんだけどさ、今はもうそんなこと考えてられない。まず６月いっぱ<br />
いの営業をちゃんとしなくちゃいけないし、高校もあるし。夏休みは例年出張するところがあるから<br />
、それが終わんないことにはね。そこから有給休暇を使ってみんなリクルートをしなくちゃね。だか<br />
ら秋風が吹いてくるころだね。おそらく誰も考えていないと思うよ。今だって明日の仕込み終わって<br />
無いんだから、大忙しさ。まあ、毎週こうだよ。それじゃあ、僕はそろそろ仕事に戻るよ。<br />
―――ありがとうございました。<br />
<br />
　「毎週こうだよ」といって仕事に戻っていった調理長。その背中からは、ずっとガッキで働いてき<br />
た誇らしさが見えた。<br />
　店長のほうを見ると、まだまだお仕事を続けられていた。そのお仕事の合間ではあったが、最後に<br />
、店長のICUへの気持ちをうかがった。<br />
<br />
―――色々なことがあったんですね。お話をうかがってきて、そう感じました。<br />
井上：まあ、ほんと面白い……いろんな人が来たし、いろんなことがあったなあ。だからキリがない<br />
よ。思い出そうとすればいくらでも思い出せるもん。<br />
―――店長は、ICUに来て良かったですか？<br />
井上：もちろんです。むしろ本社のある神田に行くのが苦痛でした。緑に囲まれたICUは最高です。<br />
食堂の裏にある山椒の木で育つ蝶の幼虫、飛びまわる成虫の観察、花見、紅葉、初雪……。一年中、<br />
仕事に来るのが楽しかった。家族に不思議がられました。本当に楽しい思い出ばかりです。 ありが<br />
とうございました。<br />
―――本当に、ありがとうございました。<br />
<br />
＊ 　　　＊　　　　　　＊<br />
<br />
私たちはガッキの料理、建物、そして店員の皆さんのことをきっと忘れないだろう。ICUの学生、卒<br />
業生、関係者の心の中で、ガッキは永久に不滅であってほしい。ありがとう、ガッキ。さようなら、<br />
ガッキ。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【もっさん】<br />
<br />
<br />
<br />
-----------------------------------------------------------------------------------------<br />
<br />
以上です。<br />
うぃじゃんのみなさま、<br />
記事提供ありがとうございました。<br />
<br />
<br />
▼みなさまへ　感謝をこめて<br />
<br />
みなさま、改めましてありがとうございました。<br />
ぽっと出てきたアイデアを多くのみなさまのご協力で<br />
学食のみなさまへ感謝の気持ちを届けることができました。<br />
<br />
今回イベントに参加できなかったみなさまもご安心ください。<br />
学食スタッフのみなさまへの感謝の気持ちはしっかり届いたことと思います。<br />
<br />
学食の建物ともやがてお別れとなり寂しくはなりますが、<br />
これからもわたしたちの心の中で大切な場所であることにはきっと変わらないでしょう。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
わたくし自身、今回のイベントを通じてみなさまと、<br />
ＩＣＵへの愛を感じあうことができて、感動しました。<br />
<br />
長文拝読いただき、ありがとうございました。<br />
なお、このメールは転送自由です。<br />
もし転送、ＢＬＯＧ紹介などご協力いただけたら大変ありがたく思います。<br />
<br />
ICU学食ありがとう＆さよなら交流会　責任者　佃　隆　（＃００）<br />
<br />
-------------------------------------<br />
ICU学食ありがとう＆さよなら交流会　責任者<br />
佃　　隆<br />
tsukuda@mitaka-chiro.com<br />
------------------------------------- <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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KCSセンター三鷹院　院長　佃　隆</span></span></strong><br />
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<a href="http://mitaka-chiro.com" target="_blank"><strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">KCSセンター三鷹院公式ホームページはこちら</span></span></strong></a><br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#008000"><br />
<br />
<span style="color:#008000">今日も読んでいただき、ありがとうございます。<br />
あなたに感謝を込めて祈ります。今日も幸せな一日となりますように！
]]></content:encoded>
    <dc:subject>イベント</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-07T11:04:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:creator>
    <dc:rights>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:rights>
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</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=625794">
    <link>http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=625794</link>
    <title>おかげさまで９周年　感謝プレゼント</title>
    <description>おかげさまで９周年　ありがとうございます　愛と感謝を込めて


おかげさまで、ファミリーカイロプラクティックKCSセンター三鷹院が
開院9周年（2008年7月1日）を迎えました。

ＩＣＵ（国際基督教大学）4年生の時に、えいっ！と三鷹に院を構えて
はや10年目に入...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">おかげさまで９周年　ありがとうございます　愛と感謝を込めて</span></span></strong><br />
<br />
<br />
おかげさまで、ファミリーカイロプラクティックKCSセンター三鷹院が<br />
開院9周年（2008年7月1日）を迎えました。<br />
<br />
ＩＣＵ（国際基督教大学）4年生の時に、えいっ！と三鷹に院を構えて<br />
はや10年目に入りました。<br />
<br />
ここまで大好きなカイロプラクティックを続けてこられたのは、<br />
ひとえにみなさまのおかげです。<br />
ご愛顧ありがとうございます。<br />
<br />
<br />
　感謝の気持ちを込めて、みなさまに9周年記念プレゼントが３つあります。<br />
<br />
１．ありがとう100万遍たまごボーロ（竹田製菓）<br />
<img src="images/hyaku-hukuro.jpg" width="234" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
７月中に来院いただいた方、みなさまにありがとう100万遍たまごボーロを<br />
２袋ずつプレゼントいたします。<br />
　 　 <br />
このありがとう100万遍たまごボーロは、幼稚園の子どもたち１００人の「ありがとう、ありがとう」と<br />
言った声を録音して、それを工場で流しているそうです。おいしいですよ！<br />
<br />
<img src="images/arigatoumizu.jpg" width="150" height="161" alt="" class="pict" /><br />
お水でも「ありがとう」という言葉を見せると、きれいな結晶ができます。それに、お水が美味しくなるんですよ！是非お試し下さい。<br />
<br />
江本勝さんの著書<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%B0%B4%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E4%BC%9D%E8%A8%80-%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%88%9D%E6%B0%B4%E3%81%AE%E6%B0%B7%E7%B5%90%E7%B5%90%E6%99%B6%E5%86%99%E7%9C%9F%E9%9B%86-%E6%B1%9F%E6%9C%AC-%E5%8B%9D/dp/4939098001" target="_blank"><strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">『水からの伝言』</span></span></strong></a>をご参照ください。<br />
江本さんの会社のＨＰはこちら→<a href="http://www.hado.com/" target="_blank"><strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">江本勝さんのＨＰ</span></span></strong></a><br />
<br />
２．100万遍ありがとうシール<br />
たまごボーロと同様に、ありがとうを流してつくってあるそうです。わたしは携帯電話に貼っています。<br />
<br />
<br />
３．「ありがとう」という言葉は魔法の言葉<br />
わたしは毎日「ありがとう」と１００回唱えております。<br />
ありがとう、ありがとう、ありがとう。もちろん、人のいないところでこっそりですよ（笑）<br />
<br />
ちょっと怪しいでしょうか。<br />
はい、確かに最初うちに自然と「ありがとう」が口をついて出るようになってきました。<br />
<br />
駅のkioskでありがとう、掃除いただいているマンションの管理人のおじさんにありがとうございます、<br />
と自然に言えるようになって喜んでおりました。<br />
<br />
そうこうしている内に、びっくり現象が起きました。<br />
なんと、三鷹院に来院されているみなさまの改善が早くなったのです！<br />
今までだったら半年はかかるだろうなと計画をしていた方が3ヶ月足らずで<br />
改善される等のケースが続いています。<br />
<br />
　もちろん、自分自身もテクニックの向上や、カイロプラクティック診断力を<br />
上げるために、日々勉強したり研修をしたりしているのですが、<br />
心穏やかになるとどうやらいいことが連続して起こるようです。<br />
<br />
　半年以上実践して検証した結果、どうやら、「ありがとう」と唱えることはいいことです。<br />
<br />
こころとからだはつながっています。<br />
いい気持ちを持ち続けていると、からだもいいからだになってくれるようです。<br />
<br />
時間とともに、どんな気持ちでいるかによってカラダが反応するというのは本当だと確信になりました。<br />
<br />
素粒子物理学者の川又審一郎先生の研究によると、人間のカラダの最小単位は<br />
細胞よりもうんとちっちゃい素粒子になるのですが、この素粒子を動かしているのは「思い」のエネルギーだそうです。<br />
<br />
カイロプラクティックでは、宇宙の全てはつながっていて、宇宙のもつ力とともに、<br />
1人1人が宇宙の力を借りながら、自分の持つ自然治癒力が高まると考えております。<br />
<br />
宇宙とつながる思いの根本は愛と感謝だと思います。<br />
だから、ありがとうが大事だと思います。<br />
<br />
　前置きが長くなりましたが、来院いただいたみなさまにはお一人に２つずつお渡ししております。<br />
<br />
１つはあなたへ、もう１つはあなたの大切な人にありがとうを届けていただければ幸いです。<br />
<br />
　これからもスタッフ一同、みなさまに愛と感謝の気持ちを込めて日々精進してまいりたいと思います。どうぞ<br />
ご愛顧賜りますよう、よろしくお願いいたします。<br />
<img src="images/tukudasan.jpg" width="120" height="233" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
当院へのお問い合わせ・ご相談・ご予約はこちら<br />
　<br />
⇒フリーダイヤル　<strong><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;">０８００ー８８８−４２７０</span><br />
</span></strong>電話受付時間：毎日１０時〜２１時</span></span></strong><br />
<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000"><br />
<br />
WHO国際基準カイロプラクティック<br />
KCSセンター三鷹院　院長　佃　隆</span></span></strong><br />
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<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#008000"><br />
<br />
<span style="color:#008000">今日も読んでいただき、ありがとうございます。<br />
あなたに感謝を込めて祈ります。今日も幸せな一日となりますように！
]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-01T17:25:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:creator>
    <dc:rights>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:rights>
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</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=537678">
    <link>http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=537678</link>
    <title>講演会「カイロプラクティックの魅力」　開催のお知らせ</title>
    <description>くさのね歯科研究会の岡田弥生先生のご尽力のもと、講演会「カイロプラクティックケアの魅力」を開かせていただくことになりました。

今回、草の根歯科研究会の岡田弥生先生のご尽力のもと、講演の機会をいただくことになりました！
▼草の根歯科研究会のHPはこちら
h...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://www.tonet.com/odh/" target="_blank">くさのね歯科研究会</a>の岡田弥生先生のご尽力のもと、講演会「カイロプラクティックケアの魅力」を開かせていただくことになりました。<br />
<br />
今回、草の根歯科研究会の岡田弥生先生のご尽力のもと、講演の機会をいただくことになりました！<br />
▼草の根歯科研究会のHPはこちら<br />
<a href="http://www.tonet.com/odh/index.htm" target="_blank"><span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">http://www.tonet.com/odh/index.htm</span></span></a><br />
<br />
講演会のタイトルは、「健康は正しい姿勢から〜カイロプラクティックケアの魅力」です。<br />
<br />
腰が痛い、肩こりを根本的に解消したい、姿勢をよくしたい、カイロプラクティックについて深く知ってみたい、<br />
佃隆を応援しよう、と思っていただけたなら、この機会に講演会に参加いただけたらありがたいです。<br />
<br />
<br />
今回の講演会では、カイロプラクティックの魅力について存分に熱く語らせていただきます。<br />
<br />
<br />
草の根歯科研究会のモットーは、<br />
一人ひとりが、自分の歯を身体を人生を大切にするために、消費者として、良い歯科医院を選び育てる智慧を持っていただきたい。<br />
　そのために、歯科衛生士の地位と質の向上を含めて患者側からの歯科医療改革を目指し、幅広い分野の講師を招いての勉強会、歯科医院探検隊、ワークショップ形式の歯科患者塾を続けていらっしゃいます。<br />
<br />
今回はわたくしに白羽の矢が立ちましたので、このご縁を大切にしたいと思います。<br />
<br />
草の根歯科研究会主催ですが、一般の方にも参加いただける講演会です。<br />
歯科医のみなさまや歯に関わるみなさまが多いので、かみ合わせや顎関節症についても<br />
カイロプラクティックの立場からお話させていただきます。<br />
<br />
<br />
■講演会「健康は正しい姿勢から〜カイロプラクティックケアの魅力」<br />
<br />
■日時　２００８年７月１３日（日）１３時３０分〜１６時<br />
　受付　１３時〜<br />
<br />
■場所　東京ウイメンズプラザ<br />
〒150-0001　東京都渋谷区神宮前5-53-67<br />
JR山手線・東急東横線・京王井の頭線：渋谷駅下車徒歩12分<br />
地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線：表参道駅下車徒歩7分<br />
都バス(渋88系統)：渋谷駅からバス4分青山学院前バス停下車徒歩2分 <br />
<a href="http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html" target="_blank"><strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html</span></span></strong></a><br />
■主催　くさのね歯科研究会<br />
<br />
■対象　どなたでも<br />
<br />
■定員　５０人（先着順）<br />
<br />
■講師　佃　　隆　健康科学士　B.H.Sc(chiropractic)<br />
<br />
■会費　１，０００円<br />
<br />
<span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF0000">■申込方法　下記ＵＲＬをクリックして、申し込みフォームに必要事項をご記入ください。</span></span><br />
<a href="http://mitaka-chiro.com/info/kouenkai.html" target="_blank"><strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">申し込みフォームＵＲＬ<br />
http://mitaka-chiro.com/info/kouenkai.html</span></span></strong></a><br />
<br />
■講師プロフィール<br />
・ICU(国際基督教大学)教養学部国際関係学科卒業<br />
・オーストラリア公立マードック大学<br />
  健康科学部カイロプラクティック学科卒業<br />
  B.H.Sc(Bachelor of Health Sciences in chiropractic)<br />
・ファミリーカイロプラクティックKCSセンター三鷹院院長<br />
・新東京カイロプラクティック協同組合副理事長<br />
・国際基督教大学同窓会理事<br />
・ICPA(International Chiropractic Pedeatrics Association)<br />
/国際小児カイロプラクティック協会　正会員<br />
・日本徒手医学会　正会員<br />
<br />
<br />
■佃　隆　よりメッセージ<br />
<br />
岡田先生、並びに草の根歯科研究会スタッフのみなさまに、講演の機会をいただき、感謝申し上げます。<br />
<br />
私は7歳の時に野球のバットで頭を強打し、鞭打ち症になりました。<br />
<br />
以後、成長期の11年間、いつも姿勢が悪く、腰痛、頚部痛、背部痛、寝違い、肩こり、膝痛、体調不良、失禁、不眠、アトピー皮膚炎、のぼせ、野球肘、股関節亜脱臼、顎関節症、ひどい車酔いなど様々な症状を経験してきました。<br />
<br />
運の良いことに、16歳でカイロプラクティックに出会い、健康で豊かな生活を手に入れることができました。<br />
<br />
様々な体験をしたおかげで、現在は一人でも多くの方にカイロプラクティックを受けていただき、健康になってやりたいことをやって戴けることが私の生きがいとなりました。 <br />
<br />
世界には私のように、安全で効果的なカイロプラクティックケアを取り入れてより健康な生活を楽しんでいる方が何千万人もいます。<br />
<br />
今回の講演会を機会に、カイロプラクティックの魅力を感じていただければ幸いです。<br />
<br />
<br />
■講演プログラム<br />
<br />
・カイロプラクティックの魅力<br />
　〜姿勢の歪みと痛みの関係性<br />
　　カイロプラクティックの歴史<br />
　　サブラクセーションとは<br />
　　サブラクセーションの原因<br />
　　噛み合わせ・顎関節症についてのカイロプラクティックからのアプローチ<br />
<br />
・お家でできる、カンタン姿勢チェック<br />
<br />
<br />
・カイロプラクティックデモンストレーション<br />
　〜バキボキ骨は鳴りません<br />
<br />
<br />
・つくだ式幸せ健康法・カイロプラクティックメソッド<br />
　〜あなたにとっての予防法とは？<br />
<br />
<br />
・ＷＨＯ国際基準カイロプラクティックとは<br />
<br />
・カイロプラクティックと歯科の連携の提言<br />
<br />
・体験施術<br />
カイロは痛くないんです<br />
<br />
<br />
<br />
◎参加ご希望の方へ<br />
<br />
<span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF0000">■申込方法　下記URLの申し込みフォームにご記入お願いします。</span></span><br />
<br />
<a href="http://mitaka-chiro.com/info/kouenkai.html" target="_blank"><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF">http://mitaka-chiro.com/info/kouenkai.html</span></span></strong></a><br />
<br />
もしくは、<br />
フリーダイヤル０８００−８８８−４２７０にお問い合わせ下さい。<br />
（ファミリーカイロプラクティック　KCSセンター三鷹院）<br />
<br />
<br />
それでは、今日もよい一日を！<br />
<br />
<br />
当院へのお問い合わせ・ご相談・ご予約はこちら<br />
　<br />
⇒フリーダイヤル　<strong><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;">０８００ー８８８−４２７０</span><br />
</span></strong>電話受付時間：毎日１０時〜２１時</span></span></strong><br />
<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000"><br />
<br />
WHO国際基準カイロプラクティック<br />
KCSセンター三鷹院　院長　佃　隆</span></span></strong><br />
<br />
当院へのお問い合わせはこちらをクリック<br />
↓　　　　　　↓　　　　　　↓　　　　　　↓<br />
<a href="http://mitaka-chiro.com" target="_blank"><strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">KCSセンター三鷹院公式ホームページはこちら</span></span></strong></a><br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#008000"><br />
<br />
<span style="color:#008000">今日も読んでいただき、ありがとうございます。<br />
あなたに感謝を込めて祈ります。今日も幸せな一日となりますように！
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康教室</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-27T10:18:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:creator>
    <dc:rights>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:rights>
<taxo:topics>
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</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=571209">
    <link>http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=571209</link>
    <title>竹田和平さんの貯徳問答講</title>
    <description>本日は、竹田和平さん（以下和平さん）主催、貯徳問答講という、メーリングリストを使っていろんなテーマを問答するおもしろい無料の次世代教育システムのご紹介です。

締め切りは明日５月３０日です。

詳細はこちらを⇒　http://www.mondoujuku.net/

貯徳という...</description>
<content:encoded><![CDATA[
本日は、竹田和平さん（以下和平さん）主催、貯徳問答講という、メーリングリストを使っていろんなテーマを問答するおもしろい無料の次世代教育システムのご紹介です。<br />
<br />
締め切りは明日５月３０日です。<br />
<br />
詳細はこちらを⇒　<strong><span style="color:#0000FF"><a href="http://www.mondoujuku.net/" target="_blank">http://www.mondoujuku.net/</a></span></strong><br />
<br />
貯徳というのは和平さんの造語で、文字どおり、徳を貯めようと提唱されています。<br />
<br />
貯徳問答講に参加して、はや９ヶ月。<br />
わたくしは、今度で４回目の受講となります。<br />
<br />
和平さんから1週間に１度お題が出ます。<br />
それを２０人程度のＭＬのグループでみんなで意見や経験を出し合いながらシェアをします。<br />
最初はわたしもこのお題はどう答えていいの？？？<br />
となることもしばしばでしたが、回数を重ねるたびにああ、なるほどなぁと思うようになりました。<br />
<br />
和平さんからのコメントはもちろん、一緒の講の仲間からのメッセージに光る言葉があったり、それぞれのみなさんの体験談を聞くたびに、朝から読んで涙したりと、どきどきわくわく感動がいっぱいです。<br />
<br />
<br />
和平さんは、日本一の個人投資家ということで、知る人ぞ知る有名な方です。<br />
<br />
先日名古屋のお菓子の城でお会いしたときの第一声は、<br />
<br />
「ええ人相してるね〜」<br />
<br />
でした。あら、嬉しい♪<br />
<br />
出身が三重県津市のわたくしは、なんだかとっても親しみやすい感じでした。<br />
<br />
そして、そばにいったら、じ〜んとしてきました。<br />
確かに、こころのおっきな、あたたかい方です。<br />
 <br />
僕も貯徳問答講を通じて、愛や感謝の心を育んでいきたいと<br />
再認識することができました。<br />
 <br />
少しずつ、徳を積んでいきたいな〜と思っています。<br />
<br />
<br />
詳細はこちらを⇒　<a href="http://www.mondoujuku.net/" target="_blank"><strong><span style="color:#0000FF">http://www.mondoujuku.net/</span></strong></a><br />
<br />
わたくしも参加していますが、非常にいいものなので、お薦めです。<br />
<br />
<br />
お薦めの理由は<br />
<br />
○無料であること（何かの商品を売るための入り口ではありません）<br />
<br />
○メーリングリストを使った人間教育の場である<br />
<br />
○普段の自分を見つめ直す非常にいいきっかけになること<br />
<br />
○参加することで、自分の将来が変わるきっかけになること<br />
<br />
です。<br />
<br />
<br />
もちろん、宗教や思想団体とも関係はありません。<br />
和平さんのものの考え方を知ると問答は進みやすいとは思いますが、<br />
それに染まりきる必要性はなく、みなさんそれぞれの意見を自由に出していらっしゃいます。<br />
<br />
各人が気づくチャンスになるのでは！？と思います。<br />
<br />
基本的に、全ての意見を肯定していこう、という趣旨で成り立っています。<br />
<br />
３回を無事終了して、やってきてよかったと思っておりますので、ご参加されることをお薦めします。<br />
<br />
<br />
なお、参加の場合、<br />
「問答講をお知りになったきっかけ」は「佃　隆の紹介」とお書き頂けると幸いです。 <br />
<br />
→　<strong><span style="color:#0000FF"><a href="http://www.mondoujuku.net/moushikomi.html" target="_blank">http://www.mondoujuku.net/moushikomi.html</a></span></strong><br />
<br />
一緒に日々の自分を振り返り、人間力を高めましょう。<br />
ご参加、退会は自由意志によるものです。<br />
<br />
<br />
それでは、今日もよい一日を！<br />
<br />
<br />
<br />
当院へのお問い合わせ・ご相談・ご予約はこちら<br />
　<br />
⇒フリーダイヤル　<strong><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;">０８００ー８８８−４２７０</span><br />
</span></strong>電話受付時間：毎日１０時〜２１時</span></span></strong><br />
<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000"><br />
<br />
WHO国際基準カイロプラクティック<br />
KCSセンター三鷹院　院長　佃　隆</span></span></strong><br />
<br />
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<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#008000"><br />
<br />
<a href="http://mitaka-chiro.com/top/merumaga.html" target="_blank"><strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">『読むだけで整体・カイロプラクティック院えらびのプロになる　無料７日間メールセミナー』申込はこちらをクリック</span></span></strong></a><br />
↓　　　　　　　↓　　　　　　↓　　　　　　　↓<br />
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<br />
<span style="color:#008000">今日も読んでいただき、ありがとうございます。<br />
あなたに感謝を込めて祈ります。今日も幸せな一日となりますように！<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>貯徳問答講</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-29T15:25:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:creator>
    <dc:rights>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=6" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=569642">
    <link>http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=569642</link>
    <title>ＩＣＵ学食　サヨナラ＆ありがとう交流会　6月22日（日）12時30分〜</title>
    <description>こんにちは。

今日は、わたくしの愛する母校ＩＣＵ（国際基督教大学）のイベントの紹介です。

思い出の詰まった学食、みんなは「がっきー」と呼んでいました。

このガッキーががもうすぐ取り壊しになります。
理由としては建物自体の老朽化だそうです。
50年間...</description>
<content:encoded><![CDATA[
こんにちは。<br />
<br />
今日は、わたくしの愛する母校ＩＣＵ（国際基督教大学）のイベントの紹介です。<br />
<br />
思い出の詰まった学食、みんなは「がっきー」と呼んでいました。<br />
<br />
このガッキーががもうすぐ取り壊しになります。<br />
理由としては建物自体の老朽化だそうです。<br />
50年間の歴史に幕を閉じて、新しい寮＆学食が建設されるよづです。<br />
<br />
がっきーで、最後の思い出をつくりたいと思いまして、<br />
下記案内文のとおり、気軽なイベントを<br />
開くことにいたしました。<br />
<br />
もしよかったら、この機会にＩＣＵ、ＩＣＵガッキーを愛する方とみんなで会えたら嬉しいです。<br />
<br />
わたし自身はイヤーブックというアルバムを創るサークルに所属しておりました。<br />
〆切前になると夜間に作業が発生し、徹夜明けでがっきーで朝食を食べ、仮眠、そして昼、夜とお世話になることもしばしばでした。<br />
<br />
いつもやさしく接してくれて、時々おまけといって、バナナをくださるおばちゃんスマイルに母を感じたものです。<br />
<br />
卒業後も顔を覚えていてくださり、明るく声をかけてくださいます。<br />
結婚式もＩＣＵで挙げさせていただいたということで、<br />
当日は妻も娘も一緒に参加する予定です。<br />
<br />
<br />
当日の参加者の多くはＩＣＵの方になると思いますが、<br />
ＩＣＵのご近所の方や、愛着があるという方は参加可能です。<br />
<br />
下記案内文を作成しておりますので、ご興味のある方はどうぞ。<br />
<br />
佃　　隆<br />
<br />
<br />
+-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=--=-=-=--=-=-=-+<br />
　　　　　　　 　　◆ＩＣＵイベント◆<br />
　　　　＜がっきーサヨナラ＆ありがとう交流会＞<br />
+-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=--=-=-=--=-=-=-+<br />
<br />
こんにちは。ＩＤ００、44期のＩＳの佃　隆と申します。<br />
<br />
このたび、2008年6月末をもって、<br />
ＩＣＵの学食が長い歴史に幕を閉じることになりました。<br />
<br />
そこで、お世話になったがっきー（ＩＣＵ学食）を懐かしむとともに、<br />
スタッフのみなさまにありがとうを伝えるイベントを企画いたしました。<br />
<br />
また、参加いただいたみなさま同士で交流を深め合えたら<br />
嬉しいと思います。<br />
<br />
●日時：6月22日（日）12時30分〜15時<br />
<br />
●スケジュール<br />
12時　・受付開始<br />
　　　　・料理を各自で注文（各自清算）<br />
　　　　・寄せ書き記入のお願い　<br />
　　　　・自己紹介＆歓談<br />
　　　　・寄せ書きをスタッフのみなさんに贈る<br />
　　　<br />
自由解散（学食は16時ごろまでＯＰＥＮ）<br />
<br />
●参加費<br />
各自清算ですので、思い思いにご注文お願いします。<br />
<br />
●場所：ＩＣＵ学食（学食入り口に掲示しておきます）<br />
<br />
●参加対象者<br />
・ＩＣＵの学食にお世話になった方。<br />
・ご家族・お友達も歓迎！！<br />
<br />
●申込方法<br />
２００８年６月１５日（土）までに、下記サイトからお申込を<br />
お願いします。<br />
http://my.formman.com/form/pc/MDCvnyoFaf0Gou4K/<br />
<br />
<br />
＊席の確保、人数分のお料理を学食のスタッフのみなさまに<br />
お願いしますので、人数を教えていただけるとありがたいです。<br />
＊ご家族・お友達との参加も歓迎です。<br />
＊当日都合がついたので、という参加も歓迎です。<br />
<br />
<br />
直接いらっしゃる場合に、ご不明な点がありましたら<br />
090-2744-8015（佃携帯）にお電話を下さい。<br />
<br />
みなさまの参加をお待ちしております。<br />
<br />
<br />
●スタッフより<br />
できる限り多くの方にご参加いただいて、ＩＣＵ学食を愛するみなさまと<br />
お話ができたらです。みなさまのご参加お待ちしております。<br />
<br />
またお知り合いでご興味がありそうな方がいらっしゃいましたら、<br />
メールの転送をお願いいたします。<br />
<br />
・気軽に参加できる会ですので、お酒を飲まれない方も大丈夫です。<br />
・遅刻・早退自由です。少しでもお顔を出していただけたら嬉しいです。<br />
・締め切りを過ぎての参加、当日の飛び入り参加も大歓迎です。<br />
<br />
<br />
★今回残念ながら参加できないけれど、<br />
学食のスタッフのみなさんにメッセージを届けたいみなさまへ<br />
<br />
メッセージを<br />
http://my.formman.com/form/pc/MDCvnyoFaf0Gou4K/<br />
までお送りください。<br />
学食のみなさまに責任をもってお届けいたします。<br />
<br />
当日、こんなことをしたいなど、<br />
ご意見、ご要望があれば合わせてお伝えください。<br />
<br />
<br />
長文読んでいただき、ありがとうございます。<br />
わたくしも参加者の1人として、当日みなさまとお会いできるのを楽しみにしております。<br />
<br />
今回の交流会では、下記のメンバーで運営を進めております。<br />
<br />
責任者　佃　　隆（＃００，ＩＳ）<br />
協力者　宮林　永行（＃０１，ＩＳ）<br />
<br />
?━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
＜がっきーサヨナラ＆ありがとう交流会＞<br />
責任者　佃　　隆<br />
----------------------------------------------<br />
E-mail： tsukuda@mitaka-chiro.com<br />
mixi：　http://mixi.jp/view_community.pl?id=3357067<br />
?━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>イベント</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-27T10:10:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:creator>
    <dc:rights>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=7" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=566259">
    <link>http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=566259</link>
    <title>食育市民フォーラムのお知らせ　〜無料〜</title>
    <description>食育市民フォーラム　〜食べる知恵と大切な歯〜　無料

最近、食育って言葉をよく耳にするようになりましたね。

wikipediaによると、http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%9F%E8%82%B2

「食育（しょくいく）とは、食に関する知識を習得し、自らの食を自分で選択す...</description>
<content:encoded><![CDATA[
食育市民フォーラム　〜食べる知恵と大切な歯〜　<span style="color:#FF0000">無料</span><br />
<br />
最近、食育って言葉をよく耳にするようになりましたね。<br />
<br />
wikipediaによると、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%9F%E8%82%B2" target="_blank">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%9F%E8%82%B2</a><br />
<br />
「食育（しょくいく）とは、食に関する知識を習得し、自らの食を自分で選択する判断力を身に付けるための取組みのことである。<br />
<br />
2005年に成立した食育基本法においては、生きるための基本的な知識であり、知識の教育、道徳教育、体育教育の基礎となるべきもの、と位置づけられている。単なる料理教育のみならず、食に対する心構えや栄養学、伝統的な食文化についての総合的な教育も含んでいる。」<br />
<br />
<br />
You are what you eat!<br />
わたしたちのからだは食べたものでつくられています。<br />
<br />
わたしにとって、食べるということは、エネルギーを受け取るということです。<br />
植物、動物関わらず生命のエネルギーをいただいて、自分のエネルギーを高めるのです。<br />
<br />
わたしたちが生きていく上で、<br />
食べること無しに過ごすことはできません。<br />
<br />
よかったら、わたしと一緒にこのフォーラムに参加してみませんか。<br />
<br />
主催団体の<a href="http://www.nijinokai.or.jp/" target="_blank">社団法人虹の会</a>は、全国の特別養護老人ホームなどに入所しているお年寄りの皆さんへ、懐かしい歌・講談・物まね・お笑いトークなどの大衆芸能をお届けしている「老人福祉施設巡回訪問事業」（虹のキャラバン」）と市町村・老人福祉関係団体、老人福祉施設などが行うイベントへ本会の芸能人・文化人を出演のため派遣するお手伝いをする事業を行っています。<br />
<br />
アントニオ古賀さんを理事長とし、会員には、<br />
坂上二郎さん、工藤夕貴さん、関口宏さん、水前寺清子さん、 <br />
森光子さん、研ナオコさん、こまどり姉妹さん、岡江久美子さん等多数いらっしゃいます。 <br />
<br />
<a href="http://www.nijinokai.or.jp/" target="_blank">社団法人虹の会</a>は、<br />
わたくしのカイロプラクティックの母校、<a href="http://chiropractic-edu.jp/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">マードック大学</span></a>を応援してくださっています。<br />
<br />
わたしも時々ゴルフやチャリティーパーティーに参加させていただくなどの<br />
ご縁をいただいております。<br />
<br />
今回、この虹の会が主催するということで、わたくしも是非参加したいと思いました。<br />
<br />
講師の先生たちも一流の先生たちばかり。<br />
これが<span style="color:#FF0000">無料！</span>だからありがたいですね。<br />
<br />
<br />
「食育市民フォーラム」<br />
食べる知恵と大切な歯<br />
<br />
●主催：ＮＰＯ法人全国レインボークラブ<br />
<a href="http://www.nijinokai.or.jp/" target="_blank">（社）虹の会</a>http://www.rainbow-c.or.jp<br />
●後援：内閣府　農林水産省　８０２０推進財団<br />
<br />
●日時：2008年６月１５日（日）１３時〜１７時（開場１２時３０分）<br />
<br />
●場所：時事通信ホール<br />
〒１０４−８１７８　東京都中央区銀座５−１５−８<br />
ＴＥＬ０２−３５４６−６６０６<br />
<a href="http://www.jiji.com/hall/access.html" target="_blank">http://www.jiji.com/hall/access.html</a><br />
<br />
●講演者<br />
１．松島悦子 先生<br />
「家庭での食育〜コミュニケーションに注目して」<br />
お茶の水女子大学ＳＨＯＫＵＩＫＵステーション講師<br />
<br />
２．下尾嘉昭 先生<br />
「食育におけるインプラントの役割〜しっかり噛んでアンチエイジング」<br />
東京歯科大学卒業<br />
元帝京大学医学部口腔外科外来医長・インプラント外来主任<br />
現在　岸病院高度インプラントセンター　センター長<br />
しもお歯科医院院長<br />
厚生労働省臨床研修指導医　食育インストラクター<br />
<br />
３．春日井昇平先生<br />
「歯がなくなった場合の治療法として、インプラント治療はベストか？」<br />
東京医科歯科大学　インプラント・口腔再生医学分野教授<br />
歯学部附属病院　インプラント外来　科長<br />
<br />
●参加費：無料<br />
<br />
●申込方法<br />
tsukda@mitaka-chiro.com<br />
まで下記フォームを埋めていただき、<br />
参加希望の旨、ご連絡くださいませ。<br />
<br />
------------------------------------<br />
・お名前<br />
・人数<br />
・携帯電話番号<br />
・ご住所（チケット郵送希望者のみ）<br />
------------------------------------<br />
定員３００名です。<br />
席を確保するためのチケットを用意しております。<br />
席の確保も無料です。<br />
<br />
<br />
ご連絡お待ちしております。<br />
佃　　隆<br />
<br />
当院へのお問い合わせ・ご相談・ご予約はこちら<br />
　<br />
⇒フリーダイヤル　<strong><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;">０８００ー８８８−４２７０</span><br />
</span></strong>電話受付時間：毎日１０時〜２１時</span></span></strong><br />
<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000"><br />
<br />
WHO国際基準カイロプラクティック<br />
KCSセンター三鷹院　院長　佃　隆</span></span></strong><br />
当院へのお問い合わせはこちらをクリック<br />
↓　　　　　　↓　　　　　　↓　　　　　　↓<br />
<a href="http://mitaka-chiro.com" target="_blank"><strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">KCSセンター三鷹院公式ホームページはこちら</span></span></strong></a><br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#008000"><br />
<br />
<span style="color:#008000">今日も読んでいただき、ありがとうございます。<br />
あなたに感謝を込めて祈ります。今日も幸せな一日となりますように！
]]></content:encoded>
    <dc:subject>栄養とカイロプラクティック</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-20T17:07:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:creator>
    <dc:rights>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:rights>
<taxo:topics>
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<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=28" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=541648">
    <link>http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=541648</link>
    <title>ホームページリニューアルのお知らせ</title>
    <description>ファミリーカイロプラクティック、
KCSセンター三鷹院のホームページをリニューアルいたしました。

ワクワク、ドキドキしながらつくりました。

どうぞご覧ください！

http://mitaka-chiro.com

最初にホームページをつくったときは
スタッフの村田　雅史さん...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ファミリーカイロプラクティック、<br />
KCSセンター三鷹院のホームページをリニューアルいたしました。<br />
<br />
ワクワク、ドキドキしながらつくりました。<br />
<br />
どうぞご覧ください！<br />
<br />
<a href="http://mitaka-chiro.com" target="_blank"><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF">http://mitaka-chiro.com</span></span></strong></a><br />
<br />
最初にホームページをつくったときは<br />
スタッフの村田　雅史さんの多大なる協力をいただき、<br />
感動ものでした。<br />
<br />
<br />
今回は初めて<a href="http://www.planning-ai.com/" target="_blank">ぷらんにんぐあい</a>という業者さんにページの作成を依頼して、<br />
村田さん（通称、ぬんちゃん）にサポートを受け、<br />
レイアウト、内容を大幅に更新しました。<br />
<br />
村田さん、今回もありがとうございました。<br />
この場を借りて、お礼申し上げます。<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#008000">今回ホームページリニューアルに伴い、気をつけたのは<br />
以下の3点です。</span></span></strong><br />
<br />
<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">１．読みやすい<br />
２．わかりやすい<br />
３．楽しい</span></span></span></strong><br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#008000">そして、是非みて欲しいのは以下の３つです。</span></span></strong><br />
<br />
<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">１．<a href="http://www.firstchecker.jp/dx/form/98/" target="_blank">無料腰痛メールカウンセリング</a><br />
<br />
２．<a href="http://mitaka-chiro.com/info/link2.html" target="_blank">国内初、ＷＨＯ国際基準のカイロプラクティック教育を受けたカイロプラクティック院のリスト</a>*ＷＨＯ国際基準のカイロプラクティック教育とは大学課程でのカイロプラクティック教育のことです。<br />
<br />
３. <a href="http://mitaka-chiro.com/report/hptokuten.html" target="_blank">ホームページ特典</a>　　ホームページ限定、初診2,000円引き（合言葉が必要）<br />
</span></span></strong><br />
<br />
カイロプラクティックに関する情報も満載です。<br />
日々の生活にお役立ていただけたら、嬉しいです♪<br />
<br />
<a href="http://mitaka-chiro.com" target="_blank"><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF">http://mitaka-chiro.com</span></span></strong></a><br />
<br />
<br />
当院へのお問い合わせ・ご相談・ご予約はこちら<br />
　<br />
⇒フリーダイヤル　<strong><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;">０８００ー８８８−４２７０</span><br />
</span></strong>電話受付時間：毎日１０時〜２１時</span></span></strong><br />
<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000"><br />
<br />
WHO国際基準カイロプラクティック<br />
KCSセンター三鷹院　院長　佃　隆</span></span></strong><br />
<br />
当院へのお問い合わせはこちらをクリック<br />
↓　　　　　　↓　　　　　　↓　　　　　　↓<br />
<a href="http://mitaka-chiro.com" target="_blank"><strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">KCSセンター三鷹院公式ホームページはこちら</span></span></strong></a><br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#008000"><br />
<br />
<a href="http://mitaka-chiro.com/top/merumaga.html" target="_blank"><strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">『読むだけで整体・カイロプラクティック院えらびのプロになる　無料７日間メールセミナー』申込はこちらをクリック</span></span></strong></a><br />
↓　　　　　　　↓　　　　　　↓　　　　　　　↓<br />
<a href="http://mitaka-chiro.com/top/merumaga.html" target="_blank"><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF">無料メールセミナー登録フォーム</span></span></strong></a><br />
<br />
<span style="color:#008000">今日も読んでいただき、ありがとうございます。<br />
あなたに感謝を込めて祈ります。今日も幸せな一日となりますように！
]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-07T10:02:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:creator>
    <dc:rights>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=28" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=537976">
    <link>http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=537976</link>
    <title>つくだ式幸せ健康法　「ニンニン」の術</title>
    <description>人生、山あり、谷ありですよね。

ぎっくり腰やムチ打ちなど、強い痛みや症状を伴う場合、
早期にカイロプラクティックを受けていただくことができた方は
比較的早く改善します。

でも、長年かけて積み重なった痛みや症状などの慢性的な症状は無くなるまでには、時...</description>
<content:encoded><![CDATA[
人生、山あり、谷ありですよね。<br />
<br />
ぎっくり腰やムチ打ちなど、強い痛みや症状を伴う場合、<br />
早期にカイロプラクティックを受けていただくことができた方は<br />
比較的早く改善します。<br />
<br />
でも、長年かけて積み重なった痛みや症状などの慢性的な症状は無くなるまでには、時間がかかります。<br />
<br />
最善の処置をしていても、早く痛みをとりたいと思っても、<br />
時間がかかる場合、必要になるのが<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">耐える</span></span></strong>ことです。<br />
<br />
ご本人はもちろん、ご家族、友人など周りのサポーターみんなで<br />
応援いただくことが必要になります。<br />
<br />
<br />
わたくしは耐えるときに、<br />
 <br />
<br />
　　　　　　　　　<strong><span style="font-size:x-large;"><span style="color:#008000">「ニンニン！」</span></span></strong><br />
 <br />
<br />
と<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">忍者ハットリ三蔵ただいま参上〜</span></span></strong>とハットリ君風に唱えます。<br />
 <br />
<br />
<br />
ほら、<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#008000">笑顔（＾Ｏ＾）</span></span></strong>がこぼれてきませんか。<br />
<br />
山を飛び、谷を越えられそうな気がしてくるんです（笑） <br />
<br />
<br />
ここで<span style="color:#FF0000">「忍耐」</span>と思うと、<br />
耐え忍ぶってことですから、なんだか<span style="color:#FF0000">深刻</span>〜な感じになっちゃいますよね。<br />
<br />
真剣になってもいいけど、<span style="color:#FF0000">深刻</span>になると、<br />
ホントの自分のよさが出なくなっちゃいます。<br />
<br />
野球でもサッカーでもプロのスポーツ選手って、<br />
ここぞという場面にこそ、<span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">真剣</span></span>なんだけど、<span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">笑顔</span></span>で<span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">アドレナリン</span></span>が出まくっていたりしますよね。<br />
<br />
目がつりあがって、息詰まって、自分が<span style="color:#FF0000">深刻</span>になってると感じた時に、<br />
<br />
<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">「ニンニン」</span></span></strong>　と　唱えると、<br />
<br />
いつのまにか余裕の笑みが出てきて、真剣なんだけど、<br />
落ち着いて臨むことができるんです。<br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#008000">つくだ式幸せ健康法</span></span></strong>、<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">「ニンニン」</span></span></strong>で<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#008000">笑顔で耐える術</span></span></strong><br />
<br />
のご紹介でした。<br />
<br />
是非お試しあれ！<br />
<br />
<br />
<br />
当院へのお問い合わせ・ご相談・ご予約はこちら<br />
　<br />
⇒フリーダイヤル　<strong><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;">０８００ー８８８−４２７０</span><br />
</span></strong>電話受付時間：毎日１０時〜２１時</span></span></strong><br />
<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000"><br />
<br />
WHO国際基準カイロプラクティック<br />
KCSセンター三鷹院　院長　佃　隆</span></span></strong><br />
<br />
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<a href="http://mitaka-chiro.com" target="_blank"><strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">KCSセンター三鷹院公式ホームページはこちら</span></span></strong></a><br />
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#008000"><br />
<br />
<a href="http://mitaka-chiro.com/top/merumaga.html" target="_blank"><strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">『読むだけで整体・カイロプラクティック院えらびのプロになる　無料７日間メールセミナー』申込はこちらをクリック</span></span></strong></a><br />
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<br />
<span style="color:#008000">今日も読んでいただき、ありがとうございます。<br />
あなたに感謝を込めて祈ります。今日も幸せな一日となりますように！
]]></content:encoded>
    <dc:subject>つくだ式幸せ健康法・カイロプラクティックメソッド</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-11T10:02:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:creator>
    <dc:rights>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=28" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=537475">
    <link>http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=537475</link>
    <title>歌のプレゼント　「ありがとう100万遍の子守唄」</title>
    <description>先日ご紹介した、貯徳問答講主催者の竹田和平さん＆貯徳問答講の仲間からみさなまへステキな歌のプレゼントです。


『ありがとう100万遍の子守唄』 
　
　　http://www.arigatou100manben.net/uta/


歌　ミネハハさん 

作詞　竹田　和平さん 

作曲　池田 ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先日ご紹介した、貯徳問答講主催者の竹田和平さん＆貯徳問答講の仲間からみさなまへステキな歌のプレゼントです。<br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">『ありがとう100万遍の子守唄』</span></span></strong> <br />
　<br />
　　<a href="http://www.arigatou100manben.net/uta/" target="_blank"><strong><span style="color:#0000FF">http://www.arigatou100manben.net/uta/</span></strong></a><br />
<br />
<br />
歌　<a href="http://www.minehaha.com/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ミネハハさん </span></a><br />
<br />
作詞　<a href="http://www.takedawahei.net/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">竹田　和平さん </span></a><br />
<br />
作曲　<a href="http://consonance.hamazo.tv/c521961.html" target="_blank"><span style="color:#0000FF">池田 薫　さん</span></a><br />
<br />
写真提供:<a href="http://ikh.sakura.tv/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">大町航也</span></a>/島野孝一/<a href="http://akihi.blog70.fc2.com/blog-entry-117.html" target="_blank"><span style="color:#0000FF">Akihi</span></a> <br />
<br />
Flash制作:<a href="http://princebee.com/main/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">PrinceBee</span></a><br />
<br />
ダウンロードページは、 <br />
<a href="http://www.arigatou100manben.net/uta/" target="_blank">http://www.arigatou100manben.net/uta/</a>です。 <br />
<br />
唄のファイルは、 <br />
<a href="http://www.arigatou100manben.net/arigatou.mp3" target="_blank">http://www.arigatou100manben.net/arigatou.mp3</a>です。 <br />
<br />
唄の映像は、 <br />
<a href="http://www.arigatou100manben.net/img_song/song.swf" target="_blank">http://www.arigatou100manben.net/img_song/song.swf</a>です。 <br />
<br />
直接リンクいただいてもかまいません。 <br />
<br />
<br />
貯徳問答講主催者の竹田和平さんの詩に、<br />
とっても愛らしい　<a href="http://consonance.hamazo.tv/c521961.html" target="_blank">”かおるン　こと　池田　薫さん”</a>が作曲をし、<br />
動画のフラッシュと配信のプロデュースを手がけられました。<br />
<br />
歌ってくださっているミネハハさんは、知る人ぞ知る、ＣＭソング女王ですが、全員の思いに心打たれて、ボランティアで歌ってくださったそうです。<br />
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かおるんさんの熱意、そして和平さんの信念が伝わり、写真の提供、フラッシュの画像など全てがボランティアでなされております。<br />
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2008年３月９日、サンキューの日に、<br />
静岡県を中心とする東海、関東地域のラジオ局で放送されたり、<br />
携帯配信されたり、<br />
<a href="http://09446.jp/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ありが塔という塔のそびえ立つお菓子の城</span></a>でイベントがありました。 <br />
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わたくし、佃は思います。<br />
<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">「ありがとう」</span></span></strong>という言葉はというシンプルな言葉です。<br />
宇宙は<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">愛と感謝</span></span></strong>で成り立っていることを強く感じています。<br />
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ありがとうが全宇宙にこだまするようになれば、<br />
地球はますます美しい星になっていることと思います。<br />
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そのために、<br />
<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">まずは自分に、そして身近な人に、ありがとうって伝えてみませんか？</span></span></strong><br />
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＊貯徳問答講とは、<br />
メーリングリストを使っていろんなテーマを問答するおもしろい無料の次世代教育システムです。<br />
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それでは、まずはお聞きください。<br />
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<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#008000">『ありがとう100万遍の子守唄』</span></span></strong>　<br />
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<a href="http://www.arigatou100manben.net/uta/" target="_blank"><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF">http://www.arigatou100manben.net/uta/</span></span></strong></a><br />
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それでは、今日もよい一日を！<br />
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当院へのお問い合わせ・ご相談・ご予約はこちら<br />
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⇒フリーダイヤル　<strong><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;">０８００ー８８８−４２７０</span><br />
</span></strong>電話受付時間：毎日１０時〜２１時</span></span></strong><br />
<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000"><br />
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WHO国際基準カイロプラクティック<br />
KCSセンター三鷹院　院長　佃　隆</span></span></strong><br />
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<span style="color:#008000">今日も読んでいただき、ありがとうございます。<br />
あなたに感謝を込めて祈ります。今日も幸せな一日となりますように！
]]></content:encoded>
    <dc:subject>貯徳問答講</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-10T10:05:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:creator>
    <dc:rights>KCSセンター三鷹院　院長　佃　　隆</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=28" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=537470">
    <link>http://blog.mitaka-chiro.com/?eid=537470</link>
    <title>わくわくと天命　竹田和平さんの貯徳問答講</title>
    <description>先日ご紹介した、竹田和平さんの貯徳問答講から
第４題「わくわくと天命」というお題をいただきました。
およそ一週間自分なりに、そして今回は19人の仲間とともに、それぞれの結論にたどりつきました。

わたくしは、みんなの意見や感想を大いに参考に、刺激を受けて...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先日ご紹介した、竹田和平さんの貯徳問答講から<br />
第４題<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">「わくわくと天命」</span></span></strong>というお題をいただきました。<br />
およそ一週間自分なりに、そして今回は19人の仲間とともに、それぞれの結論にたどりつきました。<br />
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わたくしは、みんなの意見や感想を大いに参考に、刺激を受けて、とりあえずこんな結論に本日達しました。<br />
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<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000"><br />
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▼短歌版１．<br />
わくわくと　胸の高鳴り　感ずるは<br />
天命われと　重ならむ<br />
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▼短歌版２．<br />
天命の　有るか無きかは　知らねども<br />
今日も刻むよ　わくわくリズム<br />
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</span></span></strong><br />
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1週間前、いや、問答講を始めた去年の9月の<br />
自分とは全然違う観点で眺めている自分を感じる今日この頃です。<br />
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「貯徳」という言葉は和平さんの造語です。<br />
徳を貯めることが人生で大切ということだそうです。<br />
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<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">次回</span></span></strong>は貯徳問答講の仲間がつくってくれた、すてきな素敵なステキな歌、<br />
<strong><span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">「ありがとう100万遍の子守唄」</span></span></strong>をご紹介させていただきますね。<br />
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お楽しみに〜<br />
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貯徳問答講とは、<br />
メーリングリストを使っていろんなテーマを問答するおもしろい無料の次世代教育システムです。<br />
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詳細はこちらを⇒　<a href="http://www.mondoujuku.net/" target="_blank"><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF">http://www.mondoujuku.net/</span></s